アヒージョ好きのビーバー

世の中の本質を、自分なりに考え、解説します。正義感が強く、偉そうなもの、金持ちには、牙を剥きます。

永遠に生きるがごとく学ぶ

つうぷとぅんさんが、教えてくれた、ガンジーの言葉。 「明日死ぬかのように生きよ 永遠に生きるかのように学べ」 小平奈緒選手か好きな言葉の中に、彼女自身の格言のように入っていた。 インタビューで、小平選手の所望するご褒美は、練習だった。 偉人は、…

朝の車内から 15

またまた、1週間が始まった。 今日は、暖かくなりそうだというが、まだまだ寒い。朝、玄関を出たところに、愛犬りょうが、うんこをしていた。夜中の1時ごろ、門から玄関までの通路で鳴いているので、お腹が空いていると思い、大好きな餌をやって、ついでに…

人気取りの電話するな

昨日は本当に、気持ちのいい1日になったが、また、その気持ちを害するようなことをしやがった。 例の、インチキ加計学園、大阪のお父さん拉致人権蹂躙事件、別名森友学園の下手人安倍総理である。自民党の中でも、どうしようもない自分勝手さで、かなり鼻つ…

日本人を感じる

羽生選手が、金メダルを取ってくれた。誰かが、金メダルを取るだろうと思ってはいたが、応援も虚しく、このままダメなんだろうかとも、思っていた。 テレビは羽生選手がでてきたところまでは見た。しかし、さすがこけたらどうしようと、消してしまった。あと…

自動車保険はインチキだらけ

トヨタの高級車に乗っている。 その高級車は、先先代から、もう20年になる。 その間、自動車保険は、いわれるまま、大手?東京海上系のなんかわからん、寄せ集め集団自動車保険に入っていた。 昔ながらの経営を続けている保険会社は、その代理店も、実入りが…

朝の車内から15 席を譲られるの巻

今朝は、朝から膝が痛んでいた。横になっていても、痛いのだから大変だ。起き上がる時、どちらの足から立てば痛くないのか、いろいろ考え、清水の舞台から飛び降りたつもりて、全体重を移動して行く。ブブー。アウチである。 今日は休もうかとも思ったが、何…

朝の車内から 14

今日は休みなのにどうしてなのかと言われそうであるが、またまた、ちょっとした講演会である。 今日は、聞き手の年齢が揃っているため、話が絞りやすい。また、少しだけ得意分野もあるので、話す気満々である。 それにしても、今朝は暖かい。 いつもにもない…

愛犬りょう21

外に置いてきた、りょうの犬小屋が、ぐちゃぐちゃに壊れてきて、ついに床が抜けるようになった。 小屋の中で、お漏らしはしないのだが、結構臭いがして、朽ち果てた感じであった。案の定、入り口が壊れ、柱がぐらぐらし、震度4でも崩れ去りそうな代物になっ…

人種差別のオリンピック

もう、ええ加減にしろ。 宮原選手の演技に対しての、得点が低い、との声が海外のフィギュアスケートファンから上がっていると言う。 競技のことはよくわからないし、宮原選手は浅田真央さんとは、違うタイプの魅力があるようだ。わたし自身、浅田真央さんが…

カイゼンなんて

改善という言葉が、社会の隅々に至るまで浸透し、猫も杓子も、どこか違和感を覚えながら、なんとなく過ごしている。 ずいぶん前から、トヨタ自動車が導入し、どういうわけか、小泉政権で民間企業の方が健全で優秀であるという、間違った価値観が浸透したため…

毎回泣かせるドラマ

この前の日曜日から、ずっと右足が痛く、今日も朝から長湯をして、アルカで選んで選んで買った温熱シートをし、雨で何もすることがないので、NHKアーカイブの見放題プランにある国内ドラマに挑戦した。 何年か前には、あの、朝ドラの救世主、ちりとてちんを…

貴乃花頑張れ

テレビで久しぶりに貴乃花を見た。 饒舌である。 もう相撲協会も解散。 援助打ち切りだろう。 しかし、自民は、 谷町多いからなあ。 また忖度かなあ。 今までも、これからも腐った国。 ここまで我慢して来た貴乃花、貴ノ岩のためにも、 改革を進めて欲しい。…

治りきらないのに

またまた、アメリカの子分の日本。 アメリカ株の復調に気を良くして、上がりました。 なんで株が急上昇するか。 まあ、いつまでも、アメリカの子分ですね。

やっぱり風邪をひいた

株安がすすんでいる。 アメリカが風邪をひいたが、日本はインフルエンザである。 日銀の無駄な投資や、右側その帳簿に騙されて来たから。 仮想通貨にも甘く、とにかく株高であるだけのことに終始したためだ。 二分の一でも不思議じゃない。 経済はお金を回す…

朝の車内から13

今朝は、背広を変えたので、またまたICOCAカードを前の服に入れたままになり、取りに帰った。駅のところまで来ていたのに、無念のリタイヤである。 昨日から、右足が痛くなり、膝が痛い。日曜日は、膝の外側であったが、筋肉痛も加わり、膝全体が痛い。一度…

鬼に豆はぶつけない

今日は節分。 「節」は季節の変わり目という意味があり、「節句」は季節の節目に五穀豊穣、無病息災、子孫繁栄などを祈り、神様へお供え物をしたり、邪気を祓ったりする行事のことであった。 毎月日と月の数が、同数の日は、季節の節目と考え、いわば、関所…

神戸どうぶつ王国はいい!

以前にもチョコッと書いたが、神戸どうぶつ王国の話である。 昨日の午前中の健康診断が早く終わったし、子どもも、昼からいるというので、母と3人で、ハシビロコウのどうぶつ王国に出かけた。朝から、不機嫌な母の気分転換と、ハシビロコウのあの哀しげでい…

朝の車内から13

今日は休みである。 しかし、健康診断を受けに、阪急電車に乗り、病院へ出かけた。 またも、遅延である。阪急電車は、悪くないが、阪神の直通特急が遅れ、それと連携していた、阪急特急が4分遅れた。 おかげで、下車後のバスに乗り遅れる結果になった。 阪…

アイドルは、やめられない

今週のお題「私のアイドル」 ずいぶん古い話だが、高校一年生の時に、アグネスチャンにはまった。 当時は、心斎橋のパルコと、東京のパルコをラジオ中継で結び、あの伝説のMC横山プリンとキャッシーで、カットジャパン1310と、いう番組をしていた。たぶん。 …

朝の車内から12

昨日のキャベツハッピー事件も落ち着き、冷蔵庫に御坐すキャベツを確認し、家を出た。 今日も寒いが、暖かな日が差している。温室なら、おそらくポカポカだ。 案の定、車内は暖かい。ヒーターの下からくる温かさと、日光による暖かさが融合し、たまに、駅に…

キャ、キャ、キャベツを買った

スーパーでの買い物。 新キャベツが出ていた。 何が新なのか、よくわからないが、ひと玉298円。となりに、売れ残っている同じサイズのキャベツは、397円。 う〜ん。 重さは、同じ。 何が違うのだろう。 う〜ん。 しっかりとした感触。 詰まっている。 しかも…

環状線のドラマ

人がいてまちがある。 街と街をつないで電車が走る。 電車は駅に止まり、駅は人と人との出会いを作り、そこに愛が生まれる。 色とりどりの愛が育まれ、そして、また一つ物語がつながれる。 大阪環状線 一駅ごとの愛物語である。 関西テレビが、制作放映して…

文春は読まない

不倫しか記事にしない、文春は、やっとその姑息さを追求されるようになってきた。先日のダルビッシュのコメントも、爽快であった。 文春の記者は、何を思いどうしたいのかわからないが、わかるのは、たくさん本を売りたいだけなのだとは、わかる。 スキャン…

まともな教員改革を

なんでも、能天気口調で、やっていけそうなことばかり言う安倍総理が、教員の超過勤務について、改善の方向を示唆した。 安倍総理は、生来公立学校のことは馬鹿にしているが、一度も公立学校の門もくぐらず、人づての噂や、極右の論評を信じて、社会の荒れは…

老いても学びは続く

昨日は休みであったが、講演の依頼があったので、元町界隈に出かけた。 せっかくの休みなのではあるが、ずいぶん前から頼まれたことだったので、今さらお断りできるものでもない。 はじめの話では、「10人程度ですから」と、こじんまりとした部屋で、その演…

朝の車内から11

久しぶりの表題である。 今朝は、うんと冷えるかと思ったが、なかなか暖かい1日の始まりであった。関東は大変らしいが。 今朝は、いつもの電車を3本も遅れてしまったので、周りは知らない人ばかりだ。 となりにメガネの少年がいた。見るからにひ弱。満員の…

チョレイをやめてドヤサを

どうして、礼をしないで、父親のところに行くのだ。それなら、あんな雄叫びをあげる必要はない。それでも、日本人だというなら、徹底的に鍛え直して、あのどす黒い中国人の根性を叩き直さなければならない。 本当に水谷選手に憧れているのか? 絶対に違う。 …

買うな文春

低俗でクソ野郎な雑誌なのはご存知ですね。 叩き出しましょう。

劇団四季はハングルだらけ

四季をやめて戻った子に、四季の話を聞いた。この前、ノートルダムの鐘を見たところだが、四季といえば、熱烈なファンがいる。 コレは、クラシック音楽を聴くのが、上品だと思い込んでいるようなものではあるが、あの、オペラの出来損ないのような、気持ちの…

チョレイは応援しない

日本人ほど、お人好しの国民はいない。 中国人移民の卓球少年を、強いからとマスコミで取り上げ、日本代表のように祭り上げる。 親は、日本なら代表でオリンピックに出れる。そして一財産を築き、また、中国に戻るのである。 まるで、劇団四季にやってきてい…